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2012.06.10 Sunday

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「夢メモ」
2009.02.11 Wednesday 07:06
・詳細不明
寝る前に「霊知の太陽信仰」を聞きながら「象の足」についてをぐぐったせいなんだろうが放射線的な何かがからむ夢を見た。

・空を飛ぶ夢
FT的世界観で古城に籠城している集団。僧侶のような魔法使いのようなおじいさん(どことなくチベット仏教風味)が、押し寄せてくる魔物はあと二三日で到着するという。この危機を伝えなければならない(国境に近いようだ)というが、周囲は取り囲まれており、おじいさんの力では浮遊する程度が精一杯で飛んで伝えられないという。
実は飛べたらしい自分がそのことを言うと、古城のホールの天窓を開けて飛ぶ。
夜になる。伝令を終えてか寄り道してか、敵の拠点(城にもみえる巨大な洋館。ホテルのようにも見える)の壁に蜘蛛男よろしく張り付き、状況を調べているが、拠点に戻ってきた敵勢力の一部(竜使い的な何か)に見つかる。
空中でおいかけっこ。
必死こいて元々の古城まで戻ってくるのだが、その後を追って天窓をぶち割って竜が進入したところで目が覚めた。
#思い出せるような自由に空を飛べる夢には大体追っ手が出てくるような…。私は一体何から逃げているというのか。
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