08
--
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
--
>>
<<
--
<< 「ディテールを愛撫せよ」 * TOP * 「そして全てが」 >>
スポンサーサイト
2012.06.10 Sunday

一定期間更新がないため広告を表示しています

- * - * -
「夢メモ/私が覚えている夢は大抵碌でもない夢なのだ」
2007.11.12 Monday 16:20
大抵人が死んだり酷い目にあったり。

機械的・日常的な運動をしている際の識閾下の映像が、不意に目にしている光景と大きくずれていることに驚くことがある。その閾域下の映像は大抵ひどく刺激的で(それが意識の上までほんのわずかに浮上するとき)それが夢であり私が夢を思い出していたのか、と夢の内容を思い出すのだ。
(白昼夢ではない。私はその夢の結末を知っている。先を知らないことに対する不安はない)

--
・古びた石造りの野外の試合場(野球か何か)に入ろうとする集団(学生)。先導の先生らしき人が後戻りは出来ないとしきりに警告するが、集団はあっさりと入る。
・何か異世界っぽい空間・古代ローマ風味に入る。
・いきなり「ぼくらの」展開。何故か地球か命運を賭けてプレデターばりの化け物相手と戦う。
・敵は限られたリソースを奪い合う相手であり、通常の戦闘とかではなく、特殊なルールで勝敗を決める。
・ルールが野球。
・「強い奴を倒して食う」という信条のプレデター。そう言って選手を脅すが、実際は野球なのでチーム戦であり、負けた時に全員死ぬのは確定なので関係ない。
・観戦だか応援だかに来た一般人のおじさんは何故かあるエメラルド色のプール(誰もいない)で泳いでいたが、進行を妨げたという過度で宇宙に放り出されて凍って砕けて死ぬんだ。
・その間選手達は普通の高校野球の様なノリで試合をしていた。
我ながら何故野球なのかが判らなさすぎる。
--
断片 * comments(0) * -
スポンサーサイト
2012.06.10 Sunday
- * - * -
コメント
コメントする